公正証書離婚@安心サポート

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印鑑証明書の有効期間は?

作成から3か月以内の有効期間

公正証書の作成には、本人確認の方法として、印鑑証明書の公証役場への提出が必要になります。印鑑証明書は必要に応じて取得されるのが通常ですが、たまたま何かに利用する目的で取得したものが手元に残っていることもあります。

しかし、通常、印鑑証明書には有効期間があります。印鑑証明書そのものには、有効期間の記載がありません。印鑑証明書により事務を処理する側が有効期間を任意に設定しています。

公正証書の場合には、作成から3か月以内とされています。平成17年4月1日から、それまでの6か月から3か月に短縮されています。
それだけ、事務取扱が厳格になったと考えられます。

これは法務省による取り決めになりますので、どこの公証役場であっても変わりありません。

印鑑証明書の提出の際には、有効期間を事前にご確認ください。

 

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「公正証書離婚@安心サポート」は、離婚など家事を専門とする船橋つかだ行政書士事務所が運営しています。協議離婚における公正証書離婚サポートを中心として、離婚協議書、示談書、内容証明の作成など、協議離婚に関連した各サポートをおこなっています。

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