公正証書離婚@安心サポート

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公正証書は誰でも見れる?

公正証書は作成されてから約20年間は、公証役場で大切に保管されます。

公正証書が公証役場に保管されている期間であれば、公正証書を作成した本人(嘱託人)は、公証役場で公正証書の原本を見ることができます。このように長期間に保管されることも公正証書の大きな特長であります。

公正証書を見ることができるのは、本人以外に、その代理人も可能です。この場合には、本人からの委任状が必要になります。

また、公正証書契約に関しての法律上の利害関係人も、公正証書を見ることができます。この場合には、公証人に対して利害関係人であることを証明しなければなりません。

以上のように、公正証書は公証役場で長期間にわたって保管されるものの、だれでもが見れるものではありません。公正証書による契約の秘密は守られますので安心です。

もし、本人が所持していた公正証書の正本、謄本を失くしてしまった場合には、再度交付の申し立てを公証役場に行なうことができます。

 

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「公正証書離婚@安心サポート」は、離婚など家事を専門とする船橋つかだ行政書士事務所が運営しています。協議離婚における公正証書離婚サポートを中心として、離婚協議書、示談書、内容証明の作成など、協議離婚に関連した各サポートをおこなっています。

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